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『Landmark.“水中の光”』

今月、好きなアーティストが同日にアルバムをリリース♪

まずはEGO-WRAPPIN’の通算8枚目となるアルバム「steal a person’s heart」

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 「女根の月」
女根!?ってなに?調べてみるとこれは元々仏教用語で・・・。詳しくは今度お酒を飲みながら。。。
ほか、ミドルバラード「水中の光」は名曲。個人的には最近これ1押し。
エゴラッピンは昔から好きだけど、曲はもちろん何といっても中納良恵さんが歌ったあとに関西弁で「ありがとう」と言うのが好き。
5月にキャパルボでLIVEがあるみたい。是非!

もう一組。以前orange pekoeと共に鹿児島にお招きさせていただいた櫻井さん等の“Tres-men”のfirst album。
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限られたDJ のみがスピンして注目されるも、その楽曲がなかなか正規リリースされない事からシーンの話題を呼んでいた噂のユニットTres-men(トレメン)が遂にアルバムをリリース!東京・大阪を中心に数々のビッグパーティーを手がけるDJ櫻井喜次郎と、quasimodeを中心に多方面で活躍するパーカッショニストでありDJとしても活躍する松岡”matzz”高廣、BLU-SWINGのキーボーディスト、コンポーザーとして活躍する中村祐介を中心とする、ジャズ/ブラジル/ラテンなど、次世代のダンス・ミュージックを追求するため、2011年に結成されたTres-men。orange pekoe をフィーチャリングしたセルジオ・メンデスの隠れた名曲”Why”とマデリン・ベルの”That’s What Friends Are For You”、サイゲンジをフィーチャリングしたラテンロック”One Fine Morning(Lighthouse のカバー)”のヴォーカル曲に加え、昨年復刻されて話題となったフロアキラー”Sister Jane”やAOR 方面からも熱い支持を得るヴァイヴ名曲”Samba De(Ted ColemanBand)”のリメイク、そして至宝のディスコ”Cozmic Lust(Mass Production)”は、イタリアの重鎮パオロ・スコッティをも唸らせた。往年のクラブアンセムへのオマージュと、次世代のダンス・ミュージックへの追及を目指して構成されたカバーアルバム!!
“Why”はイベントでもよく流してます。名曲!

ということでこの曲たちを聴きながら阿蘇にあるイタリアンへ
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4年くらい前から大切な日に食事に行っているんだけど味もロケーションも最高♪
癒されました~。

では、みなさんよいゴールデンウィークを♪

 

 

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FLAVOR
[date] 2017/12/23(sat)
[place] @ club CAVE
[start] 22:00~
[price] ¥1,500 ( 1drink付 ) ※フライヤー画像提示にてプラス1drinkサービス♪

Mix

FLAVOR DJ陣によるミックス/コンピの視聴コーナー。

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[title] SWING
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[title] the gleam
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[title] MIX_0002

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